PCMAXの変態さん募集掲示板で知り合った、28歳の亜弥ちゃんとの通話は、数回繰り返されることになりました。
かなりの変態さんのようで、エロい話にも順調に付き合ってもらう。
相手もムラムラ、もちろん僕もムラムラ。
そこで相互オナニーの提案をしたところ、楽しむことになったのです。
こんな展開もありなんて最高!達人の言う通りでした。
亜弥ちゃんにエッチな指示を出して、オナニーをさせる。
その声を聞きながらイチモツをいじり続ける。
最高に興奮している状態になった時、センズリ鑑賞をさせると提案すると、彼女もノリノリになってくれたのです。
僕のイチモツで彼女の興奮も高まり、彼女のオナニーも見せてもらえました。
素晴らしい卑猥美でした。
あの肉体を、電車の中で触るという妄想をするだけでも、さらに興奮が強まってしまったのです。

 

 オナ電も楽しめたため、顔も見せてもらってしっかりと打ち合わせをし、待ち合わせすることになりました。
駅前のカフェで会って、ちょっと話してから電車に乗って痴漢プレイの流れです。
予定の時間より、5分ほど遅れて亜弥ちゃん到着。
今度は本物の女の子。
触られたい変態さん。
痴漢されたい相手なのです。
股間が起き出してしまっていました。

 

 満員電車の中、大勢の人たちに囲まれながら亜弥ちゃんを痴漢し続けました。
彼女の表情が、とろんとして完全に興奮してしまっているのが伝わってきました。
スカートに手を入れ、パンツの上からオマンコを触る。
パンツが、マン汁で濡れてしまっていました。
周囲にたくさんの人たちがいるのに、こんなプレイをしている自分に酔いしれる感じでした。

 

 生まれて初めての痴漢プレイは大成功。
誰にも気がつかれずに、亜弥ちゃんの下半身を触りまくれたのです。
別れ際「またお願いします」と亜弥ちゃんは言い、足早に僕の元を離れていきました。
その時の高揚感は、生まれて初めてのモノでした。

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